フケ シャンプー おすすめ

シャンプーおすすめランキング

このエントリーをはてなブックマークに追加   

おすすめのアミノ酸シャンプー わたしのきまり

 わたしのきまり

 

通常:5.400円
定期:1.980円

 

内包量:250g

 

泡ではなく、クリームで頭皮と髪を洗う、新しいタイプのシャンプー
髪へのダメージを最小限に抑え、天然果実オイルで頭皮と髪に潤いを、はちみつ・パールエキス・ダマスクローズで栄養を、国産のオーガニックハーブで頭皮のにおいをカット、とプラスを大きく増やしマイナスを大きく減らす、理想的な効果を感じられるシャンプー
洗う、潤う、整える、という当たり前のことを最大限追求した結果できたのがわたしのきまりです

 


 

アミノ酸シャンプー uruotte(うるおって)

 アミノ酸シャンプー uruotte

 

価格:2.160円、648円(お試し)
内包量:260ml、30ml?2(お試し)

 

最も知名度のあるアミノ酸シャンプーの1つuruotte
フケに対しては刺激の無い成分によりダメージを与えませんが、ちょっと洗浄力が足りないので、乾性フケ寄り
値段は最安値のものですが、無香料、アロマ付きのものなど多種多様
シャンプーはオーガニック・ホホバオイルを中心に18種類の和洋漢植物にて作られています
肌が弱い人、乾燥気味な人、補修にカラー持ちなどに向いたシャンプーです

 

uruotteの詳細はこちら

 くちゃの恵み

 

通常:3.360円(税込)
定期:2.980円(税込) 内包量:80g(約1ヶ月分)

 

シャンプー以上の性能を持った頭皮用"せっけん"
せっけんであることのメリットを活かし、シャンプーでないことのデメリット一切感じさせない作りはメーカーの職人芸といっていいほど
フケに関しては汚れを取ることから始まり、頭皮の保湿、修繕、乾燥予防など効果は多数
泡立ちやすいですが頭皮に残りにくく、洗い流しやすいので、シャンプーそのものが好きじゃない人にもおすすめできる一品です

 

くちゃの恵みの詳細はこちら

増え続けるフケとシャンプーの関係

今、頭皮のトラブルで悩まされる人は男性が6〜7割、女性は5〜6割いると言われています
その中でも、フケはかなりの割合を持った悩みの原因

 

何故フケで悩まされるのかというと、幅広い原因が挙げられます
頭皮そのものが原因というよりも、ストレス、生活習慣の乱れ、食事の偏り
など、生活のちょっとバランスが崩れるだけでもフケは出てきます

 

しかし、それ以上に厄介なのがシャンプー
あなたが使っているシャンプーによっては、逆に乾燥を招くものもあり
その乾燥がフケを呼んでくるんです

 

男女合わせて5割以上も頭皮トラブル・・・主にフケで悩んでいるのって多すぎると思いませんか?

 

私たちは頭皮のこと、フケの原因、シャンプーのこと、もうちょっと知る必要があります

 

乾燥をもたらすシャンプーと、もたらさないシャンプー
常にフケに悩まされるのって嫌じゃないですか?
シャンプーを変えることで、完璧にフケが治るわけではありません

 

ですが、直接頭皮に関与するシャンプーを変えることで
フケだけではなく、その延長線上にある、炎症、抜け毛、脱毛、など
髪に関わる症状を防ぐことも・・・

 

もし、フケに対して本気で取り組んでみたい方
フケから抜け毛が増えてハゲるんじゃないかと不安な方
市販で売っているシャンプー以外使ったことがないという方

 

に対して、大きな一歩になるように、当サイトを取り組んでいます

 

フケの種類と正しい対策を知る!

フケには乾燥が原因になり、皮膚のターンオーバーからできてしまう"乾性フケ"と
頭皮が脂気が増え、その脂を餌に増殖しフケを撒き散らす"湿性フケ"

 

この2種類があります。
困ったことに、この2種類のフケは原因と改善方法に明確な違いがあり、改善しようと頑張ったけど改善されないことが多々あります。

 

「頭皮に乾性フケができているのに、湿性フケ用の対策をしてしまっている。」
「頭皮に湿性フケができているのに、乾性フケ用の対策をしてしまっている。」

 

間違った対策をすると、改善するどころか促進してしまうこともあるんです。

 

乾性フケは頭皮の乾燥が原因で起こしやすいフケ、つまり頭皮は乾燥というダメージを背負ってしまっている状態。
改善するには "乾燥を抑え、頭皮を修繕する" 必要が出てきます。
逆に湿性フケ用の対策は、菌を減らすために、頭皮を強めの洗浄することが対策としてあります。

 

"乾燥した頭皮(乾性フケ)"に、"強めの洗浄(湿性フケ)"を行うと、より頭皮にダメージを与えてしまうことになります。

 

間違った対策をしないこと。フケ対策に必要なのは、がむしゃらに対策を始めるのではなく、知ってから始めることです。

 

・>>湿性フケならフケと頭皮の皮脂
・>>乾性フケならフケの原因と乾燥

 

"フケを呼ぶ"シャンプーと"フケを改善"するシャンプーと

上でもお話した通り、フケとシャンプーはかなり近い関係です。

 

フケを呼ぶシャンプーとフケを改善するシャンプー、どちらにも関係してくるのはシャンプーを作る成分。

 

フケを呼ぶシャンプーとは、ラウリル硫酸ナトリウム、ラウレス硫酸ナトリウムを中心にした洗浄力が強く、頭皮に乾燥などのダメージを呼ぶシャンプー。
フケを改善するシャンプーとは、コイルグルタミン酸、ラウリン酸などのアミノ酸系成分を中心に、マイルドな洗浄力ながら保湿を行うなど刺激が少ないシャンプー。

 

同じシャンプーと呼ばれるものでも、全く中身が違ってきます。

 

ちなみに、現在使われているものの大多数が"フケを呼ぶシャンプー"です。

 

・・・もし、信じられない!と思った方、今ご自宅にあるシャンプーの成分表を確認してみてください。
スーパーやコンビニにあるシャンプーの成分表を見てみるのもいいですね。

 

ほとんどのシャンプーが "フケを呼ぶ"成分のラウレス硫酸ナトリウム、ラウリル硫酸ナトリウムはほぼ確実にいます。

 

ここで2つの種類に分けたシャンプーが、フケの全てを決める、という単純明快なお話ではありません。
人によって頭皮に強さ弱さがあり、生活環境によって頭皮の状態も違います。
ですが、頭皮の状態を悪化させる状況ができると、シャンプーの違いでフケを呼ぶか、フケを改善するか、どちらに傾くかを決めるくらいには関わってきます。

 

フケを呼ぶシャンプーがどうしてダメなのか。フケを改善するシャンプーはどうして良いのか。